ズッキーニのプログラミング実験場

プログラミング + アカデミック + 何か面白いこと。 記載されているものは基本的に私が所属する団体とは関係がありません。

Archive for the 'アカデミック' Category


   Jul 07

[Haskell]PGMファイルを生成する part3

やりたいこと 昨日まででランダムな配列を作成することが出来るようになったから、 出力の形式を整えてPGMファイルを生成する。 プログラム foldrを使ってこんな感じで書いてみた。 実行するとこんな感じの内容のファイルが […]

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   Jul 06

[Haskell]PGMファイルを生成する part2

昨日の続きで HaskellでPGMファイルを生成してみる。 今日は、乱数列を生成してみた。 出力はこんな感じ。 あとは出力形式整えるだけだ!

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   Jul 05

[Haskell]PGMファイルを生成する part1

やりたいこと 今後Haskellで画像処理をするためにPGMファイルを生成させてみる。 プログラム まずはヘッダを出力するところまで。 コンパイルして実行してみる。

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   Jul 03

[R]k-meansでirisをクラスタリングしてみる

やりたいこと Rという統計処理用の言語を使ってデータを適当にグループ分けしてみる。 準備 Rをubuntu13.04にインストールする。 これはapt-getでOK。 k-meansをirisデータセットに適用する Rだ […]

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   Jun 13

[CoffeeScript]多次元尺度構成法

やりたいこと 多次元尺度構成法とは多次元のデータを少ない次元で表現する方法。 データ間の距離の関係だけを見て決める。 この多次元尺度構成法のデモをcoffee scriptで実装してみる。 ソースコード モデル Mult […]

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   Jun 10

[AR][Processing]3Dモデルの描画

背景 昨日でマーカーに立方体を表示させることができたから、今日は3Dモデルを描画してみる。 実装 メタセコイア形式の3Dモデルをロード&描画するためにMQOViewerというライブラリを使う。 3Dモデルはここからダウン […]

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   Jun 09

[AR]NyARToolkitを使ってみる

概要 マーカーベースのARプログラムを作成するためのライブラリとしてARToolKitというものがあるが、 それのProcessing版であるNyARToolkitを使用して簡単なARプログラムを作成してみる。 実装 こ […]

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   Jun 06

[ImageProcessing]肌色で2値化

HSV表色系 一般的によくつかわれているRGBからHSVに変換するには以下の式を用いる。 ソースコード 実行してみる。 入力画像 出力画像

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   May 22

[Ruby][ImageProcessing]rubyで画像処理ができる環境を作ってみる

1.RVM インストール 2.libimlib2-rubyをインストール 3.グレースケールにするプログラムを書いてみる 参考:http://d.hatena.ne.jp/tohka383/20120201/132803 […]

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   Apr 27

[Kinect][Processing][Windows]環境準備

kinect processing windows インストール processingでkinectを扱うためには以下をインストールする必要がある。 OpenNI : Kinectを使うためのライブラリ NITE : ジ […]

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